タイワンホトトギス

日本名:タイワンホトトギス 台湾杜鵑草
学名:Tricyrtis formosana
英語名:
ユリ科ホトトギス属の多年草
葉は互生し、葉身は倒披針形、狭い楕円状披針形または倒卵形で、長さ8-13cm、幅2.5-4.5cmになり、先端はとがり、基部は心形になって茎を抱く。茎には斜上する毛がある。

ホトトギスは茎の途中の葉と茎の間から花が咲くのに対してタイワンホトトギスは茎の一番上から枝分かれして花を咲かせる。

2020年8月3日 撮影

2020年8月3日 撮影

2020年8月3日 撮影

2020年8月3日 撮影

 

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