コムラサキ

日本名:コムラサキ(小紫)コシキブ
学名:Callicarpa dichotoma
英語名:
葉はコムラサキは葉の先端半分にだけ鋸歯があるが、ムラサキシキブは葉全体に鋸歯があることで区別できる。
花序ではムラサキシキブのそれが腋生であるのに対して、コムラサキは腋上生で、葉の付け根から数mm離れた上につく。(葉と花の付け根が離れている)

2020年7月28日撮影

2020年7月28日撮影

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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