タイアザミ/トネアザミ
日本名: タイアザミ/トネアザミ(大薊、利根薊)
学名:Cirsium mipponicumu var. incomptum
英名:
関東地方でもっとも普通に見られる1~2mの多年草。
タイから来たのではなく、 大きいアザミという意味である。
茎葉は互生し、約30センチの楕円状被針形で、深い切れ込みがあり、 鋭くて長い棘がある。茎は抱かない。 根生葉は花期にはなくなっている。
出典: 植物の名前を探しやすい デジタル植物写真集』
日本名: タイアザミ/トネアザミ(大薊、利根薊)
学名:Cirsium mipponicumu var. incomptum
英名:
関東地方でもっとも普通に見られる1~2mの多年草。
タイから来たのではなく、 大きいアザミという意味である。
茎葉は互生し、約30センチの楕円状被針形で、深い切れ込みがあり、 鋭くて長い棘がある。茎は抱かない。 根生葉は花期にはなくなっている。